写真はすごい
実際に待ち合わせ場所に現れたメル友の容姿が、想像と全く(悪い方に)違ってガッカリ。
こんな経験談も多く耳にします。
しかしこれは半分は自爆でしょう。
勝手に過度な期待とイメ−ジを相手に抱いたからこそ生じたガッカリです。
肩の力を抜いて、過剰な期待感を抱かずに会う事をおススメします。
それから、事前に写メ交換をしておけば、かなりの割合でこのガッカリを防ぐ事が出来るハズです。
写メの中には、自身の勤務中の姿を送ってくる人もあれば、自身の経験談を延々と綴って届けて来る人もいたり。
そして実際の出会いに際し、こんな姿勢を徹底している人がいますので、ご紹介しておきましょう。
声は自分の方からかける。
怪しそうな人物ならそのまま帰ってしまう。
そして「急用が出来て行けなかった」と詫びのメ−ルを入れて取り繕う。
人目が届かない場所では会わない。
相手の車には絶対に乗らない。
会う時間帯は昼間限定。
お酒の席は取り乱す危険性があるので避ける。
友人を同伴する。
相手が自分1人では無い事に不機嫌になれば、これは要注意のシグナルと受け取る。
いずれもかなり用心深い印象を受けますが、これくらい自衛する姿勢も大切です。
結果としてアナタの真面目な姿勢に対し、相手が好感を持ってくれる場合もあります。
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