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Posted by admin - 11月 11th, 2011

前に「逆援助サイトなんて存在しない」と申し上げましたが、実は存在はするのです。試しに検索サイトで「逆援助サイト」について検索してみてください。けっこうな数の「逆援助サイト」がピックアップされるはずです。
それで実際にどんなサイトか見てみようとクリックしてみると、まるでアダルトサイトのようなデザインのサイトに飛ばされたりします。アダルト画像はもちろんアダルト動画が満載で、なんとなく隠微な雰囲気です。こんなサイトを一般女性が使うだろうかと疑いたくなるようなものばかりです。
要するに「逆援助サイト」を名乗るサイトは存在するのですが、「逆援助」を仲介してくれるような機能がないサイトばかりなのです。そういう意味での「逆援助サイトなんて存在しない」という事です。
もっとも、逆援助サイトも最近は雰囲気を明るく作り直すなど工夫したサイトもあります。しかしそんなサイトが見つかっても優良な「逆援助サイト」なんてありませんのでご注意くださいね。
もしかして誰かが「逆援助サイト」内の掲示板に「逆援助してもいい」と書き込むかもしれませんので、逆援助サイトは100%サクラで存在しないとは申しませんが、そんなものは限りなくゼロに近いようです。
もしも掲示板内にそういう書き込みを見つけたとしても、女性がお金まで支払ってセックスさせるわけがないという原点を思い出して、関わり会わない方が無難です。
「逆援助サイトはサクラサイトしか存在しない」こう肝に銘じておけば、掲示板の書き込みもサクラとして冷静にスルーできるはずですよね。
アダルト

写真はすごい

Posted by admin - 11月 2nd, 2011

実際に待ち合わせ場所に現れたメル友の容姿が、想像と全く(悪い方に)違ってガッカリ。
こんな経験談も多く耳にします。

しかしこれは半分は自爆でしょう。
勝手に過度な期待とイメ−ジを相手に抱いたからこそ生じたガッカリです。

肩の力を抜いて、過剰な期待感を抱かずに会う事をおススメします。

それから、事前に写メ交換をしておけば、かなりの割合でこのガッカリを防ぐ事が出来るハズです。


写メの中には、自身の勤務中の姿を送ってくる人もあれば、自身の経験談を延々と綴って届けて来る人もいたり。
そして実際の出会いに際し、こんな姿勢を徹底している人がいますので、ご紹介しておきましょう。

声は自分の方からかける。
怪しそうな人物ならそのまま帰ってしまう。
そして「急用が出来て行けなかった」と詫びのメ−ルを入れて取り繕う。

人目が届かない場所では会わない。
相手の車には絶対に乗らない。

会う時間帯は昼間限定。
お酒の席は取り乱す危険性があるので避ける。
友人を同伴する。
相手が自分1人では無い事に不機嫌になれば、これは要注意のシグナルと受け取る。

いずれもかなり用心深い印象を受けますが、これくらい自衛する姿勢も大切です。

結果としてアナタの真面目な姿勢に対し、相手が好感を持ってくれる場合もあります。


セフレ